鈴木住宅工房 地域づくり、住宅設計・建築情報など http://gontadeg.jp/

鈴木住宅工房@秋田県大仙市(旧仙北町)

03/01のツイートまとめ

sonaara17

ご苦労様です。今回はどこでやられているのですか? RT @fumiakicom イベント初日はギョギョギョっと終了~\(^-^)/ あと3日間がんばりまーす!
03-01 18:24

痛感します。 RT @gotakanabe: とにかく今は、「話し合いをスタートさせないとダメですよ」ということから言うよりない。上から考えられたプランも十分に煮詰められていないし、下(地区)から考えるプランをつくりあげてしまって、「協議」しないと話が始まらないからだ。
03-01 18:03

仙台帰ります
03-01 18:01

新たな未来会議メンバーが五人いた。今度同窓会をやろうかという提案がでました
03-01 16:29

災害対応のガバナンス。政府が被災地にどう寄り添うのか。噛み合わせるための仕組みがない。
03-01 16:02

浪江町の復興計画に入って。復興とは何か?ふるさとに帰れない人、帰りたくない人の復興支援策は? 仮設住宅居住者の声「われわれは3年辛抱できるかどうか自信がない」ことに対して何をするか。「住まい・コミュニティ/ステップアップ(漸進)計画を策定。仮設住宅を転用させコミュニティ単位に再編
03-01 16:00

鈴木浩先生(福島大名誉教授)より「福島県の活動と復興への道」。市町村が復興の主体であって、県や国がどう支援していくのか。我々がどう市町村、被災者に寄り添っていくのか、試されているし仕組みの構築が求められてくる
03-01 15:39

閖上形成の歴史について説明。そして新たな未来会議のお話。振り返ると日曜日ばっかりやっていたと。現在、閖上の復興まちづくり協議会の話し合いが進んでいる。市民との協働の前向きがまちづくりしたかったがなかなか実現できなかった。閖上は人口減少の経験がないので、イメージも持ちにくかったか。
03-01 15:34

大村先生登壇。「名取市の復興計画づくりに参加して」。。。。さて、、、大村先生のMacがつながりませんw つながった!この会場にざっと見渡して大村先生を含めて4名の未来会議メンバーがいますけど。
03-01 15:12

復興計画の内容はどこも似たり寄ったりですねえ。画一的でそっけのない町ができてしまわないようにしないと。特徴的なのは、2市1町の連携を強調している点でしょうか。環境未来都市に選定されたようなので住田町と陸前高田市との複合的連携に期待。
03-01 15:06


ありました!ありがとうございます。視聴者20名だって。。 RT @Landschaftsplan この会員限定というやつではないでしょうか。http://t.co/m6zzsNaW
03-01 15:01

課題として、233事業メニューの定期的な進捗管理。20以上の集落の合意形成。市街地の計画、震災前の課題解決などなど。とくに防災集団移転促進事業では、合意形成が速やかに行われていろいろ手続きをして総理大臣から認可されてから住宅建設にかかる期間を2年間程度と想定。長すぎるという実感
03-01 14:59

越喜来地区の津波シミュレーション結果が出ている。津波シミュレーションを示さないところも多いですけど、大船渡は資料として出しているんですねえ。越喜来地区では高台移転。あとで重村先生からも報告があると思いますけど。
03-01 14:54

子ども復興会議(中学生9人、小学生3人)も実施。議会では、やはり基本的な方針程度しか議決していない。宮城のある自治体もそうでした、議決したのは復興計画の最初の数頁分だけ。それでも議決する意味はあるのか。内容としては、まず土地利用方針は国の津波防護方針と一致。
03-01 14:53

大船渡市の復興方針について。今日は市長代理の方が報告。復興計画で地区懇談会を2巡。市民意向調査を4~5月にやったというからかなり早かったよう。地区懇談会では骨子に対して市民から具体性・タイムスケジュールの提示が求められた。
03-01 14:49

それにしても田中先生と大村先生の髪はきれいなホワイトだなあ。触りたくなる
03-01 14:40

この建築学会の催しUst配信しているというけど、見つけられない
03-01 14:38

登録有形文化財の被害は甚大。宮城では84件中37件、岩手県では80件中58件も。津波の被害も大きかったが、流木等によりダメージを受けた例が多かった。福島県の小峰城、宮城県の有備館も被害に。財政的支援の確保が課題だがナショナルトラストなどの民間支援に期待
03-01 14:37

重要伝統的建造物群保存地区では、桜川市真壁地区では屋根瓦のズレ・落下、土壁の脱落の被害が多く出た。香取市佐原地区も同様の被害と護岸の崩壊があった。
03-01 14:31

村田氏(文化庁文化財部参事官)より「文化財建造物の被害概要と復旧支援」。重要文化財建造物は1棟が被害。登録文化財は12棟が被害に。瑞巌寺の損傷も軽度。名取の洞口家の手前で津波がとまってセーフ。茨城県の山本家が唯一の被害建物。
03-01 14:27

井上勝徳氏(国土交通省住宅局建築指導課長)より「建築・住宅行政における対応」。応急仮設住宅の対応について振り返り。建築被害を踏まえた建築基準の検証・見直しを行っている(天井の耐震計画、超高層建築物の長周期地震動対策、住宅性能表示制度、昇降機の地震安全等)。
03-01 14:01

3/6南三陸町観洋於、3/7仙台トラストタワー於、ノルウェー水産機器のプレゼンも行われる「水産物輸出国に転換したノルウェー水産業から学ぶフォーラム~ 」、講演「ノルウェー水産業が辿ってきた道と現在」(中山圭介氏・ノルウェー大使館)http://t.co/aVVASIWF
03-01 13:41

確かに、東部道路の西側ですからねえ。 RT @U40 例えば、古さはわかりませんが、名取なら旧東多賀村(今の閖上地区)の多賀神社って、浜の人が日常的に通えないくらい内陸部なんですよね。
03-01 13:15

キャベツメンチカツがもうないだと!
03-01 12:55

今村先生(東北大)「津波の怖さと人々の活動」。データで今回の津波の被害を報告。千年以上の歴史のある千の神社仏閣のうち被害にあったのはたった2つ。災害文化(記憶の継承と祭り)について海に入るような祭りは究極の防災訓練である
03-01 12:42

真面目にやりますかね?w ところで被災地でツイッターの勉強会を行いたいのですが手伝っていただけると非常に助かるのですが RT @kan_m 今日のタモリ倶楽部は正しい自転車の乗り方。見なければ。
03-01 11:54

細分化されてお互いに干渉しない世の中。軋轢を生み出さないように、合理化を追求してきたことによる弊害が原因だと。なるほど。
03-01 11:46

東京は震災後、狭かった道路の拡幅、学校のRC造化、大型公園の設置、卸売り市場の移転などなどの大きな変化。校外通勤型のサラリーマン増加、連合婦人会が設立され女性の地位が向上、二つの文士村(田端と馬込)の変化の話しが興味深い。
03-01 11:37

武村氏(小堀鐸二研究所副所長)より「時代を変えた震災復興とそれを支えた人々」。大震災で世の中が大きく変わる。戦後ではなく関東大震災後に時代が大きく変わったと見ている。今回の震災で時代はどう変わるのか。
03-01 11:25

島崎先生(東京大名誉教授)より「東北地方太平洋沖地震-巨大津波の予測」。巨大津波の被害をなぜ防げなかったのか。そういえば、みんなが地震後直ぐに適正な避難行動をとった場合の人的被害はどのくらいだったのだろうか。検証やシミュレーションとかやったのかなあ
03-01 11:07

工学連携に必要性について。工学系は土木、建築、機械、情報、原子力の領域でムラ社会をつくって閉じこもっている。土木系も道路、果然、地盤、都市、防災で壁をつくってムラ社会をつくっている。専門分化した学会の総合化により技術の向上を。
03-01 11:00

社会安全の3つの視点。市民の視点、設計者の視点、事業者の視点。市民は安全を確保するためにリスクを知らなければならない。設計者は市民の立場で物事を考える姿勢が大事。社会安全計画を構築するために地域継続計画を。そして土木安全哲学の構築を。
03-01 10:56

招待講演へ。山元土木学会会長から土木学会の取り組みについて報告。「技術者は信頼できるか」という全国調査で震災前では8割が信頼できるから震災後にはなんと5割に減少。国民から信頼を失ってしまったこの状況をどう受け止めていくのか。「想定外」という言葉を技術者として言い訳にしてはいけない
03-01 10:46

川口先生(東大)よりつり天井の危険性を指摘。とくに劇場のように吸音性能のある重量のある天井仕上げ材の落下対策を。
03-01 10:39

日本建築学会、シンポジウム「東日本大震災からの教訓、これからの新しい国つくり」 、源栄先生(東北大)から故志賀先生曰く「防災対策の基本は弱点の把握とその解消」。布野先生から学会活動報告→北原先生らの北上復興ステーション、竹内先生の番屋建設、森先生らの気仙沼の小泉地区支援等を報告
03-01 10:36

東京へ。雪は大丈夫か
03-01 05:59

  1. 2012年03月02日 06:49 |
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